本特集では、ドキュメンタリーとフィクションの関係やその境界について向き合いました。それは、「事実」「作為」「理解」というような言葉の定義や、それらに付随する葛藤の輪郭をなぞっていくような作業であり、あらためてドキュメンタリーとフィクションの境界というものがいかに流動的で、相互的関係にあるかを感じています。 人が食べるという行為をインタビューを通して観察・分析してきた独立人類学者の磯野真穂さんとの対談では、他者を理解することについて言葉を交わしました。また、現代フランス哲学、芸術学、映像論をフィールドに文筆業を行う福尾匠さん、同じく、映画や文芸を中心とした評論・文筆活動を行う五所純子さん、そして、劇団「ゆうめい」を主宰し、自身の体験を二次創作的に作品化する脚本&演出家・池田亮さんの寄稿では、立場の異なる三者の視点からドキュメンタリーとフィクションの地平の先になにを見るのかを言葉にしていただきました。 対岸の風景を可視化していくこと、まだ見ぬ世界を知覚すること、その先に結ばれた像が唯一絶対の真実から開放してくれることを信じて。そして、今日もわたしは石をなぞる。 小田香 Kaori Oda ー 1987年大阪生まれ。フィルムメーカー。2016年、タル・ベーラが陣頭指揮するfilm.factoryを修了。第一長編作『鉱 ARAGANE』が山形国際ドキュメンタリー映画祭アジア千波万波部門にて特別賞受賞。2019年、『セノーテ』がロッテルダム国際映画祭などを巡回。2020年、第1回大島渚賞受賞。2021年、第71回芸術選奨文部科学大臣新人賞受賞。
On Site
2022.03.30
#ART#PHOTO#REVIEW

REVIEW
穏やかな日々 (Refused to Calm days)
——「川内倫子とやまなみ工房の風景」展
東大阪市民美術センター

檜山真有
文: 檜山真有 [キュレーター]

銀の盆に乗せて運ばれてくる料理、きくらげもパイナップルも鴨肉もほとんど生そのもので、私たちは素材を口に入れる度に、ぷるぷるですねと驚いて見せるが、生っぽければ生っぽいほど喜ぶから、私たちが食べたいのは生命そのものかもしれない。テーブルの大皿にうずたかく盛られた魂を上から順に取って、生のそれに歯をたてかぶりつき、ひどい傷を負うもまだ生きて痙攣しているのを喉の力で音を鳴らして飲み下す、それこそ私たちの求める究極の食餌でできれば毎晩毎日、歯による殺りくと胃の中ですらまだ温かい魂の温みを感じたい。

綿矢りさ「仲良くしようか」(『勝手にふるえてろ』文春文庫、2012年、pp.193-194)より

生命はぷるぷるで湿った「生っぽさ」を持ち、歯を立てかぶりついても死に絶えることなく、強い酸性の胃液にも耐えうる強さを持つもの——だとしたら、相反する質感がひとつのものとして同居する。しかし、生命そのものは未だかたちを持たないものとして認識されているのだから、そのような想像力を私たちは受け入れるしかない。生命の質感、その生っぽさ=「BRUT」。原生であるがゆえに粗野でありながらピュアな生命のかたちは、どのように表れるのだろうか。

REVIEW|穏やかな日々 (Refused to Calm days) ——「川内倫子とやまなみ工房の風景」展 東大阪市民美術センター

滋賀県にある障がい者福祉施設「やまなみ工房」を特集した、同県近江八幡市の製菓店・たねやグループが発行する広報誌『La Collina』第14号(たねやグループ、2019年)では、撮影を同県出身の写真家である川内倫子が担当した。刊行後も川内はやまなみ工房へ通い、約3年の年月をかけて撮影し、写真集『やまなみ』(信陽堂、2022年)として出版する。

時を同じくして2022年2月11日(金・祝)から3月13日(日)まで、東大阪市民美術センターで「川内倫子とやまなみ工房の風景」展が開催された。「川内のあたたかなまなざしと透明感のある作風を通して障害のある方々による芸術活動を紹介し、さまざまな属性の方々との共生やインクルーシブな社会の実現について考えようとする」【1】ことを目的とする本展は、川内の写真が部屋の壁面に展示され、やまなみ工房の通所者の作品を囲むような会場構成となっている。

本展は川内倫子という自らの名前を屋号とする「職業芸術家」と、いわゆる「アール・ブリュット」の共生を試みる。かつてジャン・デュビュッフェがアール・ブリュットという言葉を説明する際に対概念とした職業芸術家との対立は、規模や歴史こそ違えど、社会的居場所やマーケット、制作や発表場所をそれぞれに持ち、各々のシステムできちんと機能している現代の状況においては、古びたものとなっているのではないだろうか。

渾然一体として互いのシステムを越えて溶け合い、共鳴するときに、人間の性質や特徴などは重要ではなくなっている。それが本展の唱えたいインクルーシブであり、そこに私たちが見てみたい生命のかたちや質感の片鱗が表われている。

REVIEW|穏やかな日々 (Refused to Calm days) ——「川内倫子とやまなみ工房の風景」展 東大阪市民美術センター
「川内倫子とやまなみ工房の風景」展示風景  撮影:表恒匡
REVIEW|穏やかな日々 (Refused to Calm days) ——「川内倫子とやまなみ工房の風景」展 東大阪市民美術センター
川内倫子《無題(シリーズ「やまなみ」より)》(2018-2021年) Cプリント  撮影:表恒匡

スクエア写真として収められたやまなみ工房の風景は、ふんだんに光を取り入れることで、プリズムとしてかたちになったり、反射光が白く写ったり、ときには、背景がまばゆく光に囲まれることで曖昧なものになっていく。白みゆく光の色のさまざまを写す川内の加法混色【2】の写真は白くなればなるほど色が混色されるため、自ずと通所者の日常がフォーカスされる。彼らをふちどるヴェールのように機能する光は、私たちはひとりではないと呼びかけている。写真に写るこの場所は孤独さとは無縁で、決して誰もがひとりよがりにはなっていない。これは、やまなみ工房で制作している20名の作家の作品にも滲み出ている。

川内によってストローで吹く制作風景が写されている瀬古美鈴の「はなび」シリーズ、自らの腕のストロークの限りに徐々に広がる円形を描く中川ももこの「タイトル不明」シリーズ、藤木敦仁の「ハンバーグ」シリーズ。これらに象徴されるように、彼らの作品の多くは減法混色【3】で、私たちが触れることのできるものの色と色が混ざり合うか、限りなく近くに隣り合うかで黒になりゆく過程の濁りを見る。混色という制作過程を経ても、決して自らの混じり気のなさを明け渡すことなく、むしろ、その過程を得ることで自らのピュアさを懸命に守るのである。

REVIEW|穏やかな日々 (Refused to Calm days) ——「川内倫子とやまなみ工房の風景」展 東大阪市民美術センター
中央・左下段3点/ 瀬古美鈴〈はなび〉  撮影:表恒匡
REVIEW|穏やかな日々 (Refused to Calm days) ——「川内倫子とやまなみ工房の風景」展 東大阪市民美術センター
中川ももこ〈タイトル不明〉  撮影:表恒匡
REVIEW|穏やかな日々 (Refused to Calm days) ——「川内倫子とやまなみ工房の風景」展 東大阪市民美術センター
藤木敦仁〈ハンバーグ〉  撮影:表恒匡

この混じり気のなさは他者と関わることで混ざりゆくものではない。本展に出品された酒井美穂子の作品《タイトルなし》は20年間、自身の手で毎日触り続けてきた大量の「サッポロ一番醤油ラーメン」をレディ・メイドとして作品とした。

川内の映像作品《無題(シリーズ「やまなみ」より)》でうかがい知ることができる酒井の袋麺の音を確かめる習慣は、作品制作とも生活の行為とも言い難い、他者とのつながり方のひとつのかたちを見せる。また、川内の映像に度々登場し、本作の軸ともいえる人物「誕生日の歌を歌う人」【4】は、ハッピーバースデーと歌い、誰かを祝い続ける。彼の表情には、恥ずかしさや照れを含んで歪んでいて、ループする映像に幾度となく現れては、その曲が好きだからや、喜んでくれるからといった理由以上の切実な何かが潜んでいる。

REVIEW|穏やかな日々 (Refused to Calm days) ——「川内倫子とやまなみ工房の風景」展 東大阪市民美術センター
酒井美穂子《タイトルなし》(2016-2021年)サッポロ一番醤油ラーメン 130×113×172mm   撮影:表恒匡
REVIEW|穏やかな日々 (Refused to Calm days) ——「川内倫子とやまなみ工房の風景」展 東大阪市民美術センター
川内倫子《無題(シリーズ「やまなみ」より)》(2018-2021年)映像 8分36秒  撮影:表恒匡

私たちが他者の存在を認めたいと思うとき、そのように願うとき、生命はふたつのかたちで表れるのではなかろうか。ひとつは他者のもので、もうひとつはそれに鏡合わせのように見える自らの生命のかたちである。他者の生命のかたちを産み出せてしまう私たちは、その暴力性を自覚し緊張して襟を正すが、そのとき、同時に見つける自らの生命のかたちに懐かしさと安心感を覚える。そのようなことがやまなみ工房では起きているのだ。

【1】引用:「川内倫子とやまなみ工房の風景」展のあいさつ文より

【2】複数の色を混ぜ合わせる「混色」には、大きく2つの方法がある。「加法混色」は赤・緑・青(RGB)を組み合わせて色を表現する方法で、色を重ねるごとに白色に近づいていく。この3色の組み合わせを「色光の三原色」と呼ぶ

【3】色を重ねると白色になる加法混色に対し、「減法混色」はシアン・マゼンタ・イエロー(CMYK)を組み合わせて色を表現する方法で、色を重ねるごとに黒色に近づいていく。「色光の三原色」に対して「色料の三原色」と呼ぶ

【4】映像内で明かされていないが本展企画者の田中由紀子(東大阪市民美術センター学芸員)によれば、本展で作品《正己地蔵》を出品していた山際正己である。彼はやまなみ工房通所者88名の名前と誕生日を記憶し、その日になれば誕生日の歌を歌う。

檜山真有 / Maaru Hiyama

1994年大阪市北区生まれ。企画した展覧会に「オカルティック・ヨ・ソイ」(2021)、「超暴力」(2019)など。2022年はワークショップをする予定です。

川内倫子とやまなみ工房の風景

会期:2022年2月11日(金・祝)~3月13日(日)

会場:東大阪市民美術センター 第1・2・3展示室

時間:10:00~17:00(入場は閉館時間の30分前まで)※3月11日(金)は20:00まで開館

料金:500円 ※中学生以下、障害者手帳等をお持ちの方(介助者1名を含む)、65歳以上の方は無料

休館:月曜日(祝日の場合は翌平日)

問合:072-964-1313

photo:REPORT|クレハフーズ「100均商品だけで食品サンプルを作ってみた展」
Must Reads
2022.05.11
REPORT|クレハフーズ「100均商品だけで食品サンプルを作ってみた展」
MORE
photo:REVIEW|川田知志「彼方からの手紙」——ARTCOURT Gallery
Must Reads
2022.05.09
REVIEW|川田知志「彼方からの手紙」——ARTCOURT Gallery
はがみちこ
TEXT: はがみちこ [アートメディエーター(photo: Ai Nakagawa)]
MORE
photo:REPORT|fabricscape展「12/12 unbeautiful end.」
Must Reads
2022.04.07
REPORT|fabricscape展「12/12 unbeautiful end.」
MORE
photo:INTERVIEW:江村幸紀(エム・レコード)|右に倣えじゃつまらない
Must Reads
2022.03.28
INTERVIEW:江村幸紀(エム・レコード)|右に倣えじゃつまらない
MORE
photo:REVIEW|想像がもつれた書物たち:松本久木のブックデザイン
Must Reads
2022.03.25
REVIEW|想像がもつれた書物たち:松本久木のブックデザイン
仲村健太郎
TEXT: 仲村健太郎 [デザイナー]
MORE
おおさか創造千島財団
#『有頂天家族 二代目の帰朝』#+1 art#+1art#12/12 unbeautiful end.#140B#1970年日本万国博覧会#2025年日本万国博覧会#25時#71labo#A-Lab#a:)/2021#ABCホール#ACoA 2021#AiR#Alffo Records#ALNLM#ANIMA#ANTIBODIES Collective#ANTORA#AOKI LUCAS#architecture#art#ART OSAKA#artgallery opaltimes#aryy#AsahiNa#Ascalypso#ATAKA#BABY-Q#BBF#BEPPU PROJECT#Birdfriend#BIRDS’ WORDS#blackbird books#Blend Studio#BOOGIE MAN#Breaker Project#Buylocal#Calo Bookshop & Cafe#CÀRRY HOUSE#CAS#CASICA#Casper Sejersen#chignitta space#CHOVE CHUVA#CIRCUS#CIRCUS OSAKA#Club Daphnia#Club Stomp#coeur ya.#Compufunk#CONPASS#contact Gonzo#CONTENASTORE#cumonos#D.W.M.#DanieLonely#DELI#delta#DEN#dieci#DJ HONEYPANTS#DJ カレー#DJ紫式部#DMOARTS#dot architects#dracom#EDANE#edition.nord#EIKO#enoco#excube#fabricscape#FaceTime#FIGYA#FIRMUM#FM COCOLO#FM802#FOLK old book store#FON-SU bed&breakfast#FREITAG#fuk 48#FUKUGAN GALLERY#futatsukukuri#G&S 根雨#GAISEN#Galerie de RIVIERE#gallery 176#gallery nomart#GALLERY wks.#gallery yolcha#gallery,あるゐは#GAMOYON Gallery#gekilin.#gekillin#GLAN FABRIQUE#Gqom#GQOM ÇA DU MODE#GQOM ÇA DU MODE Vol. 2#graf#graf awa#graf kitchen#graf porch#GULIGULI#hanamikoji#HEAVEN#HENE#HEP FIVE#HEP HALL#hitoto#HMP Theater Company#HOPKEN#Hotel Noum OSAKA#howse#hyslom#I SEE ALL#iaku#iloilo#in→dependent theatre#indian no echo sign bine no!#iTohen#JAM#Jap Kasai#JIKAN<space>#Jinta Emura#JITSUZAISEI#JPN Kasai#KAZE ART PLANNING#keshik.jp#kioku手芸館「たんす」#KITAHAMA N Gallery#kondaba#KUNIO TERAMOTO aka MOPPY#laji#LE PRIEURÉ#LIGHT YEARS OSAKA#Lil Soft Tennis#Live Bar FANDANGO#LUCUA 1100#LUCUA osaka#LVDB BOOKS#M@M#M1997#MALL#Marco Gallery#MASAGON PARK#MASK#mém#MI Gallery#MMM#Monaural mini plug#MONKEYKING420#MOONSLANG#MUESUM#music#myong hwa#Namba Bears#neuthings#New Life Collection#NEW PURE +#Nii Fine Arts#ninkipen!#NISHIGUCHI KUTSUSHITA STORE OSAKA#NO CONTROL AIR#NOON + CAFE#norm#NOTA_SHOP#OLEO#OLGA-goosecandle-#ondo tosabori#opal time time#opaltimes#Open Storage#Oギャラリーeyes#Page Gallery#photo gallery Sai#PINE BROOKLYN#PLANET+1#PLANT#POL#PONY PONY HUNGRY#Pulp#PUNK! The Revolution of Everyday Life#RAINBOW HOUSE#RAURAUJI#RICH & BUSY#Riva Christophe#ROCKET#room 209 by silta#RY0N4#SAA#SAKAINOMA café熊#SEWING TABLE COFFEE SO Lei#SHELF#SHOKKI#silta#SkiiMa#SkiiMa Gallery#SkiiMa SHINSAIBASHI#SkiiMa Talk#so objects#SOCIALDIA#socket#SOCORE FACTORY#Soi48#solaris#SpinniNG MiLL#ssud#stillichimiya#studio J#SUNABAギャラリー#Super Studio Kitakagaya#Table#TACO studio & office#TALK TO ME#Teruhiro Yanagihara studio#TEZUKAYAMA GALLERY#The Blend Apartments#The Blend Inn#THE BOLY OSAKA#The Branch#the Farm UNIVERSAL#THE STORIES#The Third Gallery Aya#the three konohana#THOUS#Tobira Records#toe#toi books#TOPOLOGY#TRA-TRAVEL#tuuli#tuuli FARM#Tyrni#UMA/design farm#umao#umeda TRAD#Void#VOYAGE KIDS#wad#WEBデザイン#YARD Coffee & Craft Chocolate#YCAM#YEANAY#YOD Gallery#Yoshiaki Inoue Gallery#Yoshiaki lnoue Gallery#Yoshimi Arts#Young-G#YPY#YUGO.#ZOO ANIMALS#アートエリアB1#アートコートギャラリー#あかたちかこ#アサノヤ#アサノヤブックス#アシタノシカク#アップリンク京都#アトリエS-pace#アトリエ三月#アフリーダ・オー・プラート#あべのま#イチノジュウニのヨン#イロリムラ#インディペンデントシアター#ウイングフィールド#うだつ上がる#うめきたシップホール#エスパス ルイ・ヴィトン大阪#エディション・ノルト#エム・レコード#エル・おおさか#オソブランコ#オル太#カール・ハンセン&サン#カイ・T・エリクソン#カジワラトシオ#カペイシャス#キッチンにて#キッチンにて2#キム・ミョンファ#きむらとしろうじんじん#キヤノンギャラリー S#ギャラリー オソブランコ#ギャラリー・ソラリス#ギャラリーノマル#ギャラリーほそかわ#グッドナイト#グランフロント大阪#クリエイティブセンター大阪#クレハフーズ#げいまきまき#ゲリラガールズ研究会#ケンジルビエン#コーポ北加賀屋#ココルーム#ごまのはえ#こんがりおんがく#コンタクト・ゴンゾ#サイノツノ#シーサイドスタジオCASO#シアターセブン#シカク#シネ・ヌーヴォ#シネ・ヌーヴォX#シネ・リーブル梅田#シネマート心斎橋#ジャグリング・ユニット・フラトレス#しんご#スズキナオ#スターバックス LINKSUMEDA#スタンダードブックストア#スタンド・ブックス#すみのえアート・ビート#そこにすべてがあった#そこにすべてがあった バッファロー・クリーク洪水と集合的トラウマの社会学#ダニエル・アビー#タラウマラ#テアトル梅田#ディエゴ・テオ#デカメロン#デザイン#デラハジリ#ときめきのテレパシー#どく社#ナイスショップスー#なべたん#ニットキャップシアター#にほん酒や#ノートギャラリー#のせでん#のせでんアートライン#バイローカル#ハタノワタル#ビッグ・アイ#ビンビール#ピンポン食堂#フタツククリ#ブブ・ド・ラ・マドレーヌ#フライターグ#フラッグスタジオ#ブルームギャラリー#ブレーカープロジェクト#プレスアルト#プロダクトデザイン#ペーパーアイテム#ペーパーボイス大阪#ペフ#まがり書房#マヅラ#ままごと#マリオ・ヴァーバ#マンションみどり#ムジカジャポニカ#モトタバコヤ#ももちの世界#モモモグラ#モロ師岡#リヴァ・クリストフ#ルサンチカ#ルチオ・フルチ#レトロ印刷JAM#ロフトプラスワンウエスト#一般財団法人たんぽぽの家#万博記念公園#三木学#上林翼#中之島#中尾微々#中崎町#中田由美#丼池繊維会館#二艘木洋行#井上亜美#井上嘉和#井上明彦#京都dddギャラリー#京都シネマ#人形劇#人形劇団クラルテ#仲村健太郎#伊奈昌宏#佐伯慎亮#依藤貴大#俚謡山脈#光#八六八ビル#八田亨#内田ユッキ#出町座#前田健治#前田文化#劇団kondaba#劇団壱劇屋#劇団態変#加藤智之#加藤正基#千鳥文化#千鳥温泉#升田学#占星術#原久子#原田祐馬#原田裕規#古地図でたどる大阪24区の履歴書#吉本有輝子(真昼)#吉村祥#吉行良平#吉開菜央#吹田市文化会館(メイシアター)#味園ユニバース#和泉侃#喫茶アオツキ#喫茶路地#国立国際美術館#国立民族学博物館#坂口恭平#堀場英史#堺魚市場#塚原悠也#夏のホラー秘宝まつり#夕書房#多賀結いの森#夜長堂#大成紙器製作所#大田和司#大竹央祐#大谷賢治郎#大門大朗#大阪ガスビル#大阪くらしの今昔館#大阪中之島美術館#大阪大学#大阪市中央公会堂#大阪市立美術館#大阪市立芸術創造館#大阪府建築士会#大阪府立中央図書館#大阪建築コンクール#大阪日本民芸館#大阪高島屋#大阪髙島屋#子どもの本屋ぽてと#孤独の練習#宝龍会#室岡小百合#宮前良平#宮田直人#小坂浩之#小松理虔#小竹立原#山下壮起#山下雅己#山城大督#山本理恵子#山本製菓#岡啓輔#岡部太郎#川上幸之介#布施琳太郎#平山昌尚#平野愛#平野舞#御殿山生涯学習美術センター#心の傷を癒すということ#心斎橋PARCO#志賀理江子#拉黒子・達立夫#放課後手芸クラブ#文房具#日本キリスト教団阿倍野教会#日本橋の家#日野浩志郎#日野浩志郎(YPY)#暮chic#暮らし#暮らしと民藝#服部滋樹#朝野ペコ#木村和平#本の人#本渡章#杉田雷麟#東京#東大阪市文化創造館#東大阪市民美術センター#東影智裕#東野祥子#東風#松本久木#松本直也#松永理央#松見拓也#林慎一郎#柳原照弘#柴幸男#柴田英昭#桜川#梅田Lateral#梅田クラブクアトロ#梅田シャングリラ#梅田ロフト#梅田哲也#梶谷いこ#森栄喜#森見登美彦#植木歩生子#植松琢麿#極東退屈道場#横山拓也#檜山真有#民藝#水野勝仁#汽水空港#沢村さくら#河井朗#泉州音頭#法華寺#浄土宗應典院#浪曲#淀屋橋見本帖#淀川テクニック#深澤孝史#渡辺綾子#渡邉朋也#渡部睦子#滋賀県立美術館#演劇#濱口竜介#生駒山#田中輝美#畑中良太#白波瀬達也#的形#真山隼人#石原菜々子#神戸映画資料館#福岡市美術館#秋山ブク#稲井亮太#空族#竹内紘三#第8回 夏のホラー秘宝まつり 2021#第七藝術劇場#笹久保伸#紙器具#維新派#美術研究所#船場エクセルビル#芝野健太#花器工藝 汀#花見小路#茨木市立ギャラリー#菊池航#萩原健#藤井泰玄#藤井龍#藤本玲奈#藤田紗衣#藤谷商店#衝突と恍惚#西淀川アートターミナル#角木正樹#諸江翔大朗#谷口カレー#豊中市立市民ギャラリー#豊中市立文化芸術センター#豊田道倫#豊田道倫 & His Band#赤松美佐紀#赤鹿麻耶#辺口芳典#近藤組#透視図#酒航太#里づと#野中モモ#野原万里絵#野田#金子仁司#金明和#金氏徹平#金滿里#釜ヶ崎芸術大学#鈴木裕之#鉄道芸術祭#長尾圭#阪急うめだ本店#阪神梅田本店#阿倍野区民センター#障害者運動#難波ベアーズ#青い芝の会#音ビル#音凪#香港インディペンデント映画祭#高原耕平#高山純#高橋利明#髙島一精