#千鳥文化
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2026.02.04小林颯の個展「Appeartus #1」、千鳥文化にて2月14日から開催。大国町の自転車屋で働くベトナム系住民らの言葉から、<移動>を主題に一篇の詩を紡ぐ。
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2026.01.06日常のオブジェクトをブルーシートで包みこんだ彫刻や写真作品を制作する作家・福島周平の個展「章魚」、千鳥文化にて1月10日より開催。
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2025.10.21宮城県の作家・菊池聡太朗の関西初個展「余りの風景」、千鳥文化にて10月25日から開催。自然の中にある人間の痕跡や荒れ地を描いた作品など。
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2025.09.21隅っこ人形劇団ニッチの公演「世界は原子でできている 」、千鳥文化にて9月27〜28日に上演。生演奏や影絵も取り入れたパフォーマンス。
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2025.09.06藤生恭平の作品展「穴の空いた容器 #2」、千鳥文化にて9月18日から開催。イスタンブールの路上を舞台に制作された作品を展示。
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2025.04.16REVIEW|もう見えないが、川や土はまだそこにある——木村直「大阪にあったハンセン病療養所」千鳥文化ホール
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2024.12.10フィリピン人アーティスト、ララ・モンセラットによる展覧会「Transitory Landscape」、千鳥文化にて12月13日から開催。AIRΔ vol.9レジデンスプログラムの成果展。
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2024.09.16REVIEW|天野祐子「We hold the shells and discuss.」
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2024.08.04造船所のまちからアートのまちへ —— 北加賀屋5丁目から考える「ごちょ考」レポート
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2024.04.18INSIGHT|『paperC』から見る「大阪のアートシーン」
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2024.03.24明楽和記の個展「空から」、千鳥文化にて3月30〜31日に開催。雨によって描いた水彩画や、雪が降り続く浜辺にて熱された鉄板の上で制作した絵画などを展示。
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2024.02.15プログラミング、コンピュータを根底に音楽・映像・インスタレーションなどの制作を行うChiaki Uehiraの個展「折重なる反響と波のゆくさき」、千鳥文化にて開催。



