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2026.03.19グループ展「名前と輪郭をなぞる」、Marco Galleryにて3月21日より開催。さわだ はるか、羽香、渡邊拓也の3名が出品。
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2026.03.18鉱物水彩画家・榊仁胡の個展「ほどけて とけて、生じる余白に」、EDANEにて3月20日より開催。独自の視点で民俗学や神話を解釈し、神秘を鮮やかに描き出す。
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2026.03.17菊池和晃の個展「STUCK³ ー泥濘のキュビズム」、+1artにて3月18日より開催。15・17世紀ヨーロッパの3点の絵画をモチーフとする新作を発表。
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2026.03.12アートスタジオ イミュにて、芸術・美術系大学の卒業生を対象とした自主企画「卒展の向こう側2026」開催。岡優七、向井康太の作品を展示。
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2026.03.12TRA-TRAVEL主催「となりのスクリーン〜 アートディレクターが選ぶ映像オムニバス〜」、シネ・ヌーヴォXにて3月21〜27日に開催。日本各地のアートディレクターが、地域の視点から推薦した5つの映像作品を上映。
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2026.03.12架空の世界を描き続けるイラストレーター、nico itoの関西初個展「JOY LEFT BEHIND」、NEW PURE +にて3月14日から開催。
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2026.03.11セルフポートレートにより社会や性に対するメッセージを発信するマキエマキの還暦・10周年記念展「生きていくマキエ」、ギャラリー・ソラリスにて3月17〜22日に開催。
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2026.03.10kondaba公演「kondaba港」、クリエイティブセンター大阪にて3月19〜23日に上演。造船所跡地で「近現代の労働とスポーツの歴史と記憶」を掘り起こす作品を創作初演。
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2026.03.10国立国際美術館にて、特別展「中西夏之 緩やかにみつめるためにいつまでも佇む、装置」が3月14日から開催。画家・中西夏之の没後10年にして初の回顧展。
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2026.03.10HUB- IBARAKI ART PROJRCTトークシリーズ「場づくりについて考える#05」が、3月22日に開催。展覧会「ライフライン」について、キュレーターの福元崇志を招いて振り返る。
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2026.03.10ミヤザキ個展「ぬるいかぜ」、blackbird booksにて3月14日から開催。展示に合わせ油絵の作品集も発表。
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2026.03.09YOD Galleryにて、グループ展「名前のない部屋」が3月14日より開催。5名のアーティストの多様な表現が交わる。
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2026.03.09建築家・アルファヴィルによる展覧会「ブリコラージュ・シティ」が、3月14日から開催。安藤忠雄が設計した「ギャラリー日本橋の家」の10周年企画。
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2026.03.09東義孝+梅津庸一「不条理な寓話、再活性」、artgallery opaltimesにて3月14日から開催。2000年代に活躍した東の作品を再考し、梅津の作品とともに展示。
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2026.03.07the three konohanaにて、「Gallery Collection 2026」開催。2025年に同ギャラリーで個展を開催した加賀城健、加藤巧、中村幹の作品を紹介。
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2026.03.05四三館にて、「− 森羅万象を抽象する 3 −」開催。宇都宮泰によるホワイトノイズの彫刻演奏など。
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2026.03.05Appleの発音にて、CHO-CHANによる展示「your DANCE」が開催。振付家・ダンサーの中西ちさとを迎えてのパフォーマンスも。
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2026.03.05大阪府立江之子島文化芸術創造センターの「こどもアーツカレッジ2025」で制作された作品の展覧会が、3月14日より開催。講師を務めた4名の若手アーティストの作品も展示。
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2026.03.04サロンモザイクに縁のある12名の作家によるグループ展「美術展で会った人だろ」、3月7日から開催。
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2026.03.04美術作家・山本駿平が企画する展覧会「あったこと・間・遠くをみる」、cumonosにて3月7日から開催。既存の言葉や分類とは異なる視点から「絵」の輪郭を探求しようとする試み。
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2026.03.03今月どこ行く?リスト[3月:竹内厚+paperC編集部選]
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2026.02.26現代美術作家・今村源の個展「光におくれる」、ギャラリーノマルにて3月7日から開催。天井から吊り下げられたモビールがギャラリー空間全体を緩やかに浮遊する、体感型インスタレーション。
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2026.02.26梅津庸一の個展「人と、制作の現場から」、hitotoにて3月7日から開催。ゲスト作家・藤田道子の作品もあわせて展示。
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2026.02.26エイチエムピー・シアターカンパニーの新作公演『リアの道化たち』、扇町ミュージアムキューブにて3月13〜16日に上演。シェイクスピア『リア王』を題材に、くるみざわしんが「道化たち」の新たな物語を創作。
2026.03.16


