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2026.03.17菊池和晃の個展「STUCK³ ー泥濘のキュビズム」、+1artにて3月18日より開催。15・17世紀ヨーロッパの3点の絵画をモチーフとする新作を発表。
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2026.03.12架空の世界を描き続けるイラストレーター、nico itoの関西初個展「JOY LEFT BEHIND」、NEW PURE +にて3月14日から開催。
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2026.03.11セルフポートレートにより社会や性に対するメッセージを発信するマキエマキの還暦・10周年記念展「生きていくマキエ」、ギャラリー・ソラリスにて3月17〜22日に開催。
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2026.03.10国立国際美術館にて、特別展「中西夏之 緩やかにみつめるためにいつまでも佇む、装置」が3月14日から開催。画家・中西夏之の没後10年にして初の回顧展。
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2026.03.10アートエリアB1のステイステーション企画vol.2「Open Work Station」、3月15日に開催。関西を拠点に活動するトラックメイカー2人が、来場者の目前で音楽制作を行う。
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2026.03.10ミヤザキ個展「ぬるいかぜ」、blackbird booksにて3月14日から開催。展示に合わせ油絵の作品集も発表。
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2026.03.09YOD Galleryにて、グループ展「名前のない部屋」が3月14日より開催。5名のアーティストの多様な表現が交わる。
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2026.03.09建築家・アルファヴィルによる展覧会「ブリコラージュ・シティ」が、3月14日から開催。安藤忠雄が設計した「ギャラリー日本橋の家」の10周年企画。
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2026.03.09東義孝+梅津庸一「不条理な寓話、再活性」、artgallery opaltimesにて3月14日から開催。2000年代に活躍した東の作品を再考し、梅津の作品とともに展示。
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2026.03.07the three konohanaにて、「Gallery Collection 2026」開催。2025年に同ギャラリーで個展を開催した加賀城健、加藤巧、中村幹の作品を紹介。
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2026.03.05Appleの発音にて、CHO-CHANによる展示「your DANCE」が開催。振付家・ダンサーの中西ちさとを迎えてのパフォーマンスも。
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2026.03.05大阪府立江之子島文化芸術創造センターの「こどもアーツカレッジ2025」で制作された作品の展覧会が、3月14日より開催。講師を務めた4名の若手アーティストの作品も展示。
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2026.03.04第29回中之島映像劇場「戦争と映像|Wars and Images」、国立国際美術館にて3月15日に開催。亀井文夫の戦争ドキュメンタリー、戦争をめぐる現代美術作品を取り上げる。
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2026.03.04サロンモザイクに縁のある12名の作家によるグループ展「美術展で会った人だろ」、3月7日から開催。
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2026.03.04美術作家・山本駿平が企画する展覧会「あったこと・間・遠くをみる」、cumonosにて3月7日から開催。既存の言葉や分類とは異なる視点から「絵」の輪郭を探求しようとする試み。
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2026.03.03今月どこ行く?リスト[3月:竹内厚+paperC編集部選]
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2026.02.26吉増剛造×空間現代による展示「背」、クリエイティブセンター大阪にて3月7日より開催。空間現代と1729による特別なパフォーマンスも。
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2026.02.26現代美術作家・今村源の個展「光におくれる」、ギャラリーノマルにて3月7日から開催。天井から吊り下げられたモビールがギャラリー空間全体を緩やかに浮遊する、体感型インスタレーション。
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2026.02.26梅津庸一の個展「人と、制作の現場から」、hitotoにて3月7日から開催。ゲスト作家・藤田道子の作品もあわせて展示。
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2026.02.26エイチエムピー・シアターカンパニーの新作公演『リアの道化たち』、扇町ミュージアムキューブにて3月13〜16日に上演。シェイクスピア『リア王』を題材に、くるみざわしんが「道化たち」の新たな物語を創作。
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2026.02.24辻本そう作品展「リセット」、Calo Bookshop & Cafeにて3月3日から開催。
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2026.02.24少年院出身者の更生と雇用をめぐる課題を描く映画『ミックスモダン』、大阪では第七藝術劇場とシネ・ヌーヴォにて公開。
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2026.02.21茨木市立ギャラリー企画展の新シリーズ「Via」第1弾として、土屋咲瑛の個展「パースのない事務は透明なこちらをずっと向いている」が2月28日より開催。
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2026.02.19ふたりの創り手が多元宇宙を創出。神貴尋×羽田野令也 joint exhibition「宇宙の神棚」、gallery yolchaにて2月20日から開催。
2026.03.16


