#谷町六丁目
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2021.03.31+1artにて、森 萌衣「シェルターの窓」。日本画の可能性を大きく広げようとしている1996年生まれの画家の個展。シェルター化した日常と非日常のあわいを描く。
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2021.03.19BIOMAN、wimp、白根ゆたんぽ、六根由里香の4名が参加するグループ展「眼閃、もしくはその因子 2021」、POLにて開催。
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2021.03.15美術家・今井祝雄が自らの心臓音を素材に制作した「踊る心」と、チェリスト・中川裕貴によるサウンド・インスタレーションを展示。「踊る心 / 考える耳」、+1artにて。
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2021.02.182人展「紙の形態学」、+1artにて。日常的光景をファンタジックに表現するGUP-py(グッピー)こと畑洋子と、古書を素材にした作品をつくる美術家・田中広幸が、展示空間の上下に共存し1つの生態系を表現。
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2021.02.013DCG、写真、版画を組み合わせた作品を制作する版画家・佐藤雄飛の個展「隣人の生活」、+1artにて。カーテン越しの視界、またカーテンそのものがつくる空間にフォーカスをあてた新作を展示。
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2020.12.212人展「世界は虹に溶けてゆく」、+1artにて開催。絵画ほか多岐にわたる表現で国内外で活動する冬耳と、版画による表現を追求する森 茜が出展。
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2020.12.17POLにて、イラストレーター・noisy_eyeの個展「Word or the image +」開催。ネット上において偶発的に起こるバグやインターネット上で見つけた画像とイラストを組み合わせた作品などを展示。
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2020.12.01POLにて、写真家・画家の大塚咲個展「咲く日々」。2019年以降の5つの展覧会で発表してきたセルフポートレートなどの写真や絵を展示。
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2020.11.2153人の作家が、それぞれの視点から「見えない世界」を表現。+1artにて、美術と異分野を組み合わせたシリーズ企画のチャリティ・オークション開催。
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2020.10.27POLにて、グループ展「眼閃、もしくはその因子」。強い光を見つめた際などに瞼の裏に光が見える現象=眼閃やその因子となるものを思い起こさせる5人のペインターと1人の写真家が参加。
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2020.10.23「4人の音楽家の展覧会 FOUR 2020」、+1artにて開催。表現領域の違う音楽家が、音を直接使用しない視覚表現を試みる。
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2020.09.28グラフィックデザイナー/DJのTakashi Makabe(Zodiak)が、国内外のアンダーグラウンド音楽シーンを中心にデザインを手がけた制作物を、POLにて展示。ポップアップストアも同時開催。


