#放出
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2024.02.01
音や知覚の世界を表現する作家・藤本由紀夫のギャラリーノマルでの初個展「sound and vision」開催。 「音とビジュアルが一体化した」新作などを発表。
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2024.01.22
cumonosにて、池田慎の個展「超ひも理論」と、しまだそうの個展「気に入った絵ができたから」が同時開催。
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2023.09.16
cumonosにて、年代も手法も異なる3名の作家(池田慎、宮原寛、スミダマユ)の個展が同時開催。
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2023.09.11
Elaine Buckholtzの個展「目に見えないものの進化」、CASにて開催。自然光/人工光の効果に関連した光学装置と視覚の媒介に焦点を当てた展示。
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2023.04.26
デジタルサウンドスカルプチャーを制作するPaul DeMarinisの個展「暗黒時間」、CASにて開催。新しいインスタレーションを発表。
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2023.04.07
韓国・ソウルを拠点として活動するアーティスト、Joung, Young Dooの個展「山を動かす」、CASにて開催。
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2023.03.02
「笹岡 敬展 Reflex2023」、CASにて開催。展示会場の環境をふまえ《Reflex》の新バージョンを試みる。
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2022.12.02
映像作品を中心に制作する井上裕加里の個展 「モアイ像は隠岐を知っている」、CASにて開催。島根県隠岐諸島に伝わる「伊未自由来記」をテーマに作品を発表。
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2022.10.28
cumonosにて、西嶋みゆきと池田高広の個展、女性作家7名によるグループ展の3つの展覧会が同時開催。
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2022.08.24
榎忠の完全新作展「Pumice(パミス)」、ギャラリーノマルにて開催。海底火山から噴出された軽石=Pumiceをモチーフの一つとする大量のシルクスクリーン版画が会場を埋め尽くす。
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2022.04.14
「シュルレアリスムの再認識」を目的に1977年に結成されたグループ・狂転体の今年2回目の展示、CASにて開催。「カウンター」を中心に実験を試みる。
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2022.02.03
CASが難波から放出に移転。新しいスペースでの最初の展覧会は「笹岡敬展」。