
固まっていたものがほどけてとけていくと
そこに余白が生まれる
長い間その感覚にチャンネルを合わると
自然と立ち上がっていく形があるただ静けさに導かれるだけで
まだ名のない世界が生まれていく–
鉱物水彩画家。
2002年生まれ。
大学では民俗・神話・言語について学び中退後、鉱物を顔料とし絵を描く。
狼と北方先住民族を愛する。
展覧会ではライブペインティングや紡いだ言葉を音に変換したパフォーマンスなども行なう。
会期:2026年3月20日(金・祝)~29日(日)
※作家在廊日:3月20日(金・祝)〜22日(日)会場:EDANE
時間:13:00〜18:00
休業:月曜、木曜
大阪市住之江区浜口西1-2-8
住吉グリーンハイツB-210
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