#阿波座
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2025.07.25「Re:boot ひかりの再起動・セビリア万博の記憶〜⼤阪府20世紀美術コレクションによるサイエンス・アート展〜」、enocoにて開催。1992年に展示された作品を、出展作家⾃⾝による修復・復元を経て展⽰。
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2025.06.20大阪府立江之子島文化芸術創造センターで滞在制作を行った易 雅静による成果展「花園の隅にしばらく生物はいない」、7月4日より開催。
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2025.04.03黒田大スケの個展「天幕のためのプラクティス」、大阪府立江之子島文化芸術創造センターにて4月12日から開催。⼤阪の公共空間にある彫刻作品の調査を基に制作された映像作品を発表。
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2025.03.12大阪府立江之子島文化芸術創造センターの「こどもアーツカレッジ2024」で制作された作品の展覧会が、3月15日より開催。講師を務めた4名の若手アーティストの作品も展示。
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2025.02.08⼤阪府⽴江之⼦島⽂化芸術創造センター[enoco] の2025年度アーティスト・イン・レジデンス事業の滞在アーティストが、易雅静に決定。
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2024.11.15医療へのアートの力と可能性をテーマにした企画展「HOSPITAL ART from GALLERY II」、enocoにて11月26日から開催。
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2024.10.15enocoのアーティスト・イン・レジデンス「ESSAP」、11月1日から募集開始。2025年4~6月に4週間程度、無償で創作拠点を提供。
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2024.09.09展覧会「くりかえしとつみかさね2 大阪府20世紀美術コレクションと現代作家たち」、enocoにて開催。障がいのあるアーティストの作品を現代美術のマーケットに紹介するcapaciousが企画に協力。
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2024.09.06enocoの「こどもアーツカレッジ」、2024年度は「自然に学ぶ」をテーマに、さまざまなジャンルで活躍するアーティストを講師に迎えて開催。
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2024.08.06黒田大スケが、2025年春にenocoで開催予定の個展の先取りギャラリートーク 「まちのおもかげ」を開催。大阪の公共彫刻とモニュメントについて語る。
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2024.07.22「20世紀のイメージとサウンド2~音楽でたどる大阪府の美術コレクション~」、大阪府立江之子島文化芸術創造センターにて8月9日から開催。ヤノベケンジ、李禹煥らの作品を展示。
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2024.06.26小澄源太展「意味のないことにも意味はある」、大阪府立江之子島文化芸術創造センター[enoco]にて7月4日から開催。


