#西成
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2023.02.28
地域密着型アートプロジェクト「Breaker Project」が、”文化的土壌の形成”について考えるトークとディスカッションを開催。ゲストは水戸芸術館や金沢21世紀美術館に立ち上げから関わった黒澤伸。
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2022.12.21
その場限りのアンサンブルをつくり出す「西成・子どもオーケストラ」、旧今宮小学校にて12月〜3月に月2回開催。
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2022.12.14
画家・野原万里絵の個展「残映を編む」、イチノジュウニのヨンにて開催。収集した小石や自然の風景の断片から感じ取られる時間の蓄積や変化をモチーフに空間を構成。
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2022.09.08
映画監督・俳優の太田信吾が主宰する「ハイドロブラスト」の第3回公演「最後の芸者たち」、3Uにて。約1年にわたる芸者文化取材を経て制作された新作パフォーマンス作品。
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2022.03.31
「釜ヶ崎アーツセンター構想」を構想する。「釜ヶ崎芸術大学2022」前期プログラムが発表。
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2022.03.30
大阪の日常を「外側」の人にひらく。スズキナオが著書『「それから」の大阪』を刊行。
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2022.03.09
サイトスペシフィックなインスタレーションを展開する「宙宙」が、龍神伝説の原風景を創造。展覧会「Y Y B Y 宙 宙」、イチノジュウニのヨンにて。
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2022.02.15
Yukawa-NakayasuとQenji Yoshidaが、西成区でのリサーチを経て、2つの展覧会を開催。テーマは「[Co-mirroring コ・ミラーリング] – 共にうつしあう-」。
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2021.03.02
手づくりの衣装をまとい、なりたい自分「らしさ」を表現しあう「釜ヶ崎ココ〈ボール〉ルーム」、釜ヶ崎のココルームの庭をランウェイに見立てて開催。参加者はオンラインで鑑賞。
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2020.11.10
「hirotajunko」「poRiff」「KiNaKo」の3ブランドが出展。<あるものを活かす>をコンセプトにしてきた「たんす」で、廃材にデザインやアイデアを加えてつくられた小物やアクセサリーの展示販売会。
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2020.08.17
草木染めかばん「haru nomura」の展示販売会、西成のkioku手芸館「たんす」にて開催中。定番のかばんのほか、かごバックや一点物の「きれはしかばん」、木のアクセサリーなど小物も販売。