ニュース/イベント情報News
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2024.01.24
植物と人間の融合をテーマに制作している上原浩子の個展「祈りの庭」、TEZUKAYAMA GALLERYにて開催。「祈り」をテーマに制作した新作を発表。
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2024.01.23
オーディオ・ヴィジュアル・アーティスト3名による展示とライブ・パフォーマンス、上映会「im-video 2024」、千鳥文化にて開催。
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2024.01.22
沖縄を撮り続けた写真家・平敷兼七の個展「山羊の肺」が、The Third Gallery Ayaにて開催。写真集『山羊の肺 沖縄 1968‒2005年』に収められた作品群を展示。
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2024.01.22
自身を取り巻く世界のスケールや他者・他生物と自己との関わりについて描き続ける北林みなみの個展「小箱のはなし」、NEW PURE +にて開催。
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2024.01.22
cumonosにて、池田慎の個展「超ひも理論」と、しまだそうの個展「気に入った絵ができたから」が同時開催。
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2024.01.21
Yoshimi Artsにて、展覧会「館勝生 2008」開催。2009年に逝去した館が晩年に描いた作品を展示。
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2024.01.18
さかい利晶の杜にて、堺市出身の銅版画家・安井寿磨子の作品展「夢のつぶて—今わたしにできること」が開催。
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2024.01.18
マレーシアの地方都市でのアート/文化シーンについて、金井美樹と中村史子が語り合う。TRA-TRA-TALK vol.4「ヨーロッパから東南アジアへ アート・ジャーナリストの視点」、VisLab OSAKAにて開催。
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2024.01.17
浮川秀信、赤星マサノリによる二人展「無顔 FACELESS」、+1artにて。浮川による展示空間を舞台にした演劇を赤星が創作・上演。
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2024.01.17
陶立体を製作する西久松友花の、平面作品を中心に展示。個展「幽けき棲処」、Marco Galleryにて。
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2024.01.17
宮沢賢治の童話を素材にした6つの電子音響音楽作品を上演。「イーハトーブの電子音楽物語〜日本電子音楽協会第25回定期演奏会〜 」、インディペンデントシアター 1stにて。
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2024.01.15
干支をテーマにしたiTohenの新春企画展が今年も開催。30名の作家がそれぞれの解釈で”辰”を表現。
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2024.01.13
立体やインスタレーションを主に作品を制作している西端みずほの個展 「conversion」、細野ビルヂングにて開催。
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2024.01.13
自然と人の連動性をテーマに制作を続けている松田壯統が、 アイルランドの太陽現象を楽しむ人々の写真を喫茶コーズリーにて展示。
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2024.01.12
【まとめ】京阪神の芸術系大学 2024年卒展開催情報
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2024.01.12
高橋由希絵×谷上浩平「鉱石と光跡」、gallery yolchaにて。陶磁器の製作をなりわいとしながら、より有機的なものへ立ち返ろうとする2人の陶作家の展覧会。
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2024.01.12
公募展「現代美術-茨木」の50回記念特別企画展「行き来するかたち」、茨木市内の新旧2会場にて開催。これまでの特集作家のうち63名が出品。
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2024.01.11
個性と刺激に富んだアングラ映画を発掘・公開する映画祭「UNDERGROUND CINEMA FESTIVAL 3」が、シネ・ヌーヴォにて1月13日(土)より1週間上映。
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2024.01.11
此花区梅香で滞在制作しているフィリピン人アーティスト、ジェローム・ソリアーノの展覧会「NORIAI BUS -変わりゆく日々のPrayer-」が、FIGYAにて開催。
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2024.01.10
blackbird booksにて、中島あかねの個展「FLOW」開催。身近にある小さな自然に触れた感覚を、水彩のにじみを用いて表現。
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2024.01.09
N projectにて、相川勝の個展「shape, shade, shadow」開催。紫外線硬化樹脂を用いた新作『specimen』を発表。
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2024.01.09
上町台地の風景と小左誠一郎の俳句を交差させる、池田昇太郎によるツアーパフォーマンス『聲を訪ねる』、天下茶屋の聖天さんにて開催。
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2024.01.09
落語家・桂九ノ一による古典落語を一席! テーマは「昔の大阪人の暮らし」。1/14(日)に、Art Beat Cafe NAKANOSHIMAにて。
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2024.01.08
社会学者・作家の岸政彦が監修を務め、「大阪に生きる」市井の人々、150人の声を聞き書きし、まとめた大著『大阪の生活史』が筑摩書房より刊行。