ニュース/イベント情報News
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2026.05.12AIアート専門ギャラリー・RESTにて、結音の個展「Pain to songs」が5月12日より開催。自作の歌詞、声、AI musicを組み合わせながら、心の奥にある痛みや記憶を「ひとつの物語」として紡ぐ。
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2026.05.11POTTOの2026春夏コレクションを展示販売。「POTTO at new pure + “ ICON クマ ”」、5月16日から開催。
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2026.05.09豊中市立文化芸術センターが「アートマネジメント講座」を開催。社会や医療・福祉現場での実例をレクチャーとワークショップを通じて学ぶ。
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2026.05.08釜ヶ崎で街と人をモノクロフィルムで記録し続ける元田敬三の写真展「SHORT HOPE」、イチノジュウニのヨンにて5月8日より開催。会期中に西成街歩き撮影会も。
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2026.05.07オーストラリアを代表するサウンド・アーティスト、ローレンス・イングリッシュの来日公演が、大阪ではシネ・ヌーヴォにて5月15日に開催。映像作家・牧野貴と共演。
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2026.05.04アーティスト・mizutamaが、八戸ポータルミュージアム はっちに2か月間滞在。「Log in Hachinohe―八戸のみんなの『やりたい』にログインする―」、5月2日よりスタート。
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2026.05.01黒田和男の写真展「Solitude」、ギャラリー・ソラリスにて5月5日から開催。先人の思想や表現を現代の写真技法によって再構築する試み。
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2026.05.01buntanと土居真由美による展示「ラヴのヴでゆれる」、gallery yolchaにて5月1日から開催。
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2026.04.29小橋陽介の個展「Homey FRAME」、hitotoにて5月2日から開催。実家にありそうなフォトフレームに近年描いた絵を入れた作品などを展示。
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2026.04.28芝崎由華と杉本ひとみの二人展「ひらひら採集」、サロンモザイクにて5月2日から開催。昆虫をモチーフにガラスと陶芸で表現。
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2026.04.28「きみとかみ 機能のある紙の話」巡回展が、淀屋橋見本帖にて開催中。日常生活にひそむ「機能紙」を写真と小説でえがいた展示。
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2026.04.28第3回白髪一雄現代美術賞を受賞した土屋咲瑛による展覧会「→第4の壁」が、5月2日からA-LABにて開催。「私」の在り方をテーマに、近作と新作を織り交ぜて展示。
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2026.04.25「森村泰昌 BEKKAN 別館―もうひとつの『驚異の部屋の私たち』」が、4月24日からモリムラ@ミュージアムにて開催。大阪中之島美術館で発表する新作と連動する展示。
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2026.04.24植物の光合成システムと社会構造をテーマにした和泉希洋志の新作を展示。「Photo / Synthe SIS 和泉希洋志展」、JIKAN<space>にて5月11日より開催。
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2026.04.24atmosphäreの開店18周年記念企画「line in da utopia.」、難波ベアーズに生ピアノを導入して5月7日に開催。YoshimiOizumikiYoshiduOと Tokiyo Ooto x orhythmoらが共演。
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2026.04.23大阪出身のテキスタイル作家・清原遥による個展「発光」、sonatineにて5月2日から開催。「光」をキーワードに、染色の技術を用いて表現。
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2026.04.23建築イラストレーター・コジマユイの個展「大阪環状線レトロ建築探索」が、シカクにて4月25日より開催。
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2026.04.23今月どこ行く?リスト[5月:竹内厚+paperC編集部選]
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2026.04.22東大阪市民美術センターにて、企画展「下村優介 切り絵の世界 紙と生命の境界線」が4月23日より開催。
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2026.04.21jichanchi4周年を記念して、展覧会「白からはじまる、つむぐ表現―100年の空間と、衣類から生まれた紙とアーティストたち―」が5月2〜6日に開催。
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2026.04.21大河紀の個展「食卓」、NEW PURE +にて4月25日より開催。「食卓」を他者との関係が立ち上がる場ととらえて絵画を描く。
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2026.04.20世代を越えて「これからのダンス」を立ち上げる。「ダンスアフターダンス」、桃谷の元木材倉庫にて5月9・10日に開催。
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2026.04.192026年度アーティスト・イン・レジデンス事業として、婦木加奈子がenocoの滞在制作スタジオ内に縫い物の遊び場「縫の場」をオープン。滞在中にワークショップも開催。
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2026.04.18劉李杰が企画する展覧会「日常と空想」が、5月1日より瑞雲庵にて開催。異なる表現領域で活動する4名のアーティストの作品を通じて、日常と空想の交差を探る。


